専用スキル、内容一覧

「判定例:魔物判定の場合」
★基本的に判定する場合はレベル+2D10基準値となる。それに世間にどれだけ知られているか(出現頻度&知名度)の数値が入り目標の数値が入る
A:何処でも(-5) B:そこそこorその大陸では普通(0) C:稀:(+5) D:世界で二桁以下:(+10) E:別世界の住民(+15)
F:有名誰でも知っている(-10) G:その地方では普通(0) H:世間では知られていない(+10) I:正体不明(+20)
J:その名だけは誰もが知っている(-30/特殊、神殺しのように名は知ってはいるが細かい事は不明な場合の二段構えの時に使用)
■判定基準
10:容易 15:通常 20:スキル無しには無理 25:熟練を要する 30:難しい 35:達人でないと厳しい
40:達人でも難しい 45~:神業の領域

◆専門系統スキル/習得【】内のスキルの判定に+1、共通コンバットオプション/専門 を取得&使用可能になる。専用の武器と流派が一応取得可能だが、命中と回避のみでダメージは別途となる。スキルがないと挑戦すらできない行動が挑戦可能となる。詳細は別紙

下記、詳細が必要な事項のみ説明
◆冒険スキルは、フリー枠が2つあり、詳細は別紙 の左の項目の中から2つ取得可能。
◆動物騎乗/〇〇&動物調教/〇〇は〇〇内の動物には適正に、それ以外の動物は1段階下の段位での判定となります。
※操縦/〇〇、怪物知識/〇〇、生物知識/〇〇なども同様
◆上記とは別に自然知識/〇〇、職工/〇〇、商人/〇〇、補修/〇〇、芸能/〇〇は〇内の項目に固定、ただし取り扱う物が似たようなものなら1段階下げての判定はokとする。
◆COの解剖を正しく行うには、関連する知識か生物知識が必須。