「鍛冶判定」
■鍛冶(習得)/扱える材質「硬度5」:制作された武器・防具は係数が0.1マイナスされるが市場価格は2/3になる。修復は問題なく出来る。
■鍛冶(熟練)/扱える材質「硬度6」:制作された武器・防具の係数・市場価格はそのまま、修復も問題なく出来る。
■鍛冶(一流)/扱える材質「硬度7」:制作された武器・防具の係数+0.1・市場価格は2倍、軽度な修復に限り硬度「8」まで可能。
■鍛冶(達人)/扱える材質「硬度8」:制作された武器・防具の係数+0.2・市場価格は5倍、軽度な修復に限り硬度「9」まで可能。
■鍛冶(天位)/扱える材質「硬度9」:制作された武器・防具の係数+0.4・市場価格は時価(最低10倍)、軽度な修復に限り硬度「10」まで可能。
※硬度10の素材を扱うには”天位”に特別な条件が必要
「魔物判定」
★基本的に判定する場合はレベル+2D10基準値となる。それに世間にどれだけ知られているか(出現頻度&知名度)?の数値が入り目標の数値が入る
A:何処でも(-5) B:そこそこorその大陸では普通(0) C:稀:(+5) D:世界で二桁以下:(+10) E:別世界の住民(+15)
F:有名誰でも知っている(-10) G:その地方では普通(0) H:世間では知られていない(+10) I:正体不明(+20)
J:その名だけは誰もが知っている(-30/特殊、神殺しのように名は知ってはいるが細かい事は不明な場合の二段構えの時に使用)